キングダム 第540話 「消耗戦」 箇条書き感想

※ネタバレ注意






・最初にお知らせです。このブログで書いてきたキングダム感想ですが、今後は「モナコイン」のウォレットサイトMonappy で書いていきます








・そりゃ、同盟してるわけでもない国の奥深くにいる以上いざとなれば逃げる算段はしてるよな…



・壁は趙軍からしてみれば今のところ「楊端和ではないほう」か



・その壁だが、たまたま抜け道がそこにあったというだけだとお咎めなし。もし山の民ならそういうのもあらかじめ見つけられていたんだろうか



・さすがに敵の本拠地近くともなると、最初の想定通りにいかないことも多いということだな



・汚名返上を目指す壁軍だったが、空回りし逆に大打撃を受ける。やはり単純な強さでは向こうに相当分があるようだ



・いずれにせよ、桓騎軍にも他に回す余裕なんてとてもないよな…



・一方の朱海平原、王賁のいる右翼に尭雲が現れる。これで趙峩龍も本格的に動くか?



・「中央軍の削り合い」か。そうなると飛信隊が再び動くのも近そうだ



・「智」と「勇」はあるが「武」は持ち合わせないってまさに藺相如のイメージそのまま



・つまり、実質尭雲の武は三大天クラスということに…とはいえ、王賁も魏火龍を一騎打ちで破った実力があるわけだしな

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